遠藤式健康法を野々村勇之がご説明致します 静岡市内にて

 遠藤式健康法ってのは、血の通っていないところに血を通わせる健康法かと理解したのですが・・・

 健康状態と言うのは、人それぞれ違います。極端な話、心臓は左にあるのが当たり前なのに何万に、何十万人に1人、右にある人もいることもありますね。当然あるべきものでも違いがあることがありますし、ましてや、私たちの生活環境や個性によっても食生活が違うわけで、数知れない組み合わせがあります。
 ですから、「その人によって血のめぐりの悪いところを治す。」とか、「血のめぐりが悪くても良いんだ。血のめぐりを良くしてしまうとこちらの臓器が悪くなる。」とか、「この臓器に血を行かせないために血管が細くなっている。」とかいろいろあるわけです。
 それは、後から判るわけで、やっている時には判らないです。

 また、生活環境が近い親子で、同じような病気になっても直り方が違います。
 最終的には血液が全てですから、血のめぐりが悪いと言う言葉がある通り、血が巡らないと治ったとは言えません。

 再生細胞と言うのがあり、血液中に含まれて、細胞を元気にするとか、細胞を助けるとか・・・血が巡らないとどうにもならないわけです。

 続きは動画をご覧ください。

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